- 2007-10-07 (日) 6:36
記事元
アーカイブ
わいせつ:奄美の教頭、児童の母に画像--3月に退職 /鹿児島
奄美大島の公立小学校に勤務していた50歳代の教頭が、児童の母親にわいせつな内容のメールや画像を送っていたことが5日、分かった。教頭は今年3月で依願退職している。地元の教委はわいせつ画像送信の事実を認めたが、懲戒処分はせず、口頭で指導した。教育長は「2度とあってはならないことで、各学校には厳しく指導したい」と話している。
教委や関係者らによると、昨年9月ごろから、児童の教育相談などで母親が元教頭と携帯でメールを交換し、つきあい始めた。ところが、同10月下旬ごろ、教頭から「男の裸に興味がありますか」とメールがあり、拒絶したにもかかわらず、自分の下半身を露出したわいせつな画像やメールが数日間で約30通ほど届いたという。
母親が県教委に相談し、発覚。元教頭はわいせつ画像などの送信の事実を認め、退職願を提出した。母親は精神的なショックから体調を崩したという。地元教委は「教育者にあるまじき行為」と元教頭を口頭で指導しているが、母親に事情を聞くための連絡はしていないという。十分な調査をしないまま退職願を受理しており、教育長は「対応が不十分だったという指摘は真摯(しんし)に受け止めたい」と話している。
最近奄美大島(鹿児島)でも性犯罪が増えてますが、携帯電話の写メール機能ができて便利になったのはいいですが、犯罪に使われていることも多いような気がします。
教頭から「男の裸に興味がありますか」とメールがあり、拒絶したにもかかわらず、自分の下半身を露出したわいせつな画像やメールが数日間で約30通ほど届いたという。
これは、弁解の余地なしですね。
頭おかしいのではないでしょうか。
教頭の名前がわからないのが残念です。
公務員が犯罪を犯しても名前は発表されないですね。
|
関連記事 |
Trackbacks:0
- Trackback URL
- http://www.mudaijp.com/wp/1051.html/trackback





