北海道中川郡美深町は、鬼畜。役場ぐるみで騙す「農業体験」という名の花嫁斡旋
Last updated 2008年03月31日20時05分

リゾートバイトは危険!! 農家でのバイトはやめよう!
農業体験実習生 怒りの“告白”
私は町ぐるみでだまされた! 「農家に嫁に来たんじゃない」
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北海道の美深町が、農業体験実習と騙くらかして連れてきた女性を農村花嫁として斡旋!?
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北海道の美深町が農業体験実習と騙くらかして連れてきた女性を農村花嫁として斡旋!?★2
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役場ぐるみで騙す「農業体験」という名の花嫁凱旋、実習生怒りの“告白”
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役場ぐるみで騙す「農業体験」という名の花嫁『斡旋』、実習生怒りの“告白”★2
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役場ぐるみで騙す「農業体験」という名の花嫁『アッ旋』、実習生怒りの“告白”★3
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役場ぐるみで騙す「農業体験」という名の花嫁『アッ旋』、実習生怒りの“告白”★4
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※簡単なまとめ
・大阪在住の女性(40)が、北海道の役場で募集されている農業体験実習に応募する。
↓
・女性の両親は諌めるが、「将来役立つことが見つかるかもしれない」と女性は旅立つ。
↓
・受け入れ先は男所帯。「実習生=花嫁候補だ」との認識のもと、その家でセクハラを受ける。
↓
・別の受け入れ先でも男性にセクハラされ、奥さんに「あんたが来たのが悪い」と逆恨みされる。
↓
・さらに独身男性を無理矢理紹介され、結婚を断ると「出て行け」と夜に追い出される。
↓
・役場に苦情を言うと「体験実習とはそんなもの。想像力が薄いあなたの方が悪い」と逆に責められる
大阪府茨木市に住む池田八重子さん(仮名・40歳)は昨年7月中旬、関東・関西方面を中心に発行されているフリーペーパー「ぱど」に掲載された「農業体験実習生募集」の広告を見つけ、応募を思い立った。
募集していたのは北海道上川支庁管内にある人口5000人台の町。同町の農業後継者育成推進協議会の名称で「農業を体験して新しい自分を見つけてみませんか」と呼びかけていた。その協議会の事務局が役場内にあったことから、安心できる組織だろうと判断、まずは詳しい内容を聞くため、事務局に電話を入れてみることにした。
電話に出たのは同町農業委員会の女性職員。池田さんが「農業体験実習生とは具体的にどういうことをするのですか」と訊くと女性職員は「農家の手伝いをする仕事で、農業の勉強会のようなものと想像してください」と答えたという。
池田さんは両親と暮らしており、親には「内容もよく分からず、そんな遠いところに行ってどうするの」と猛反対されたが、「農業を経験することで、将来の自分に何か役立つことが見つかるかもしれない」と夢を膨らませ、その後事務局から送られてきた履歴書などの必要書類に記入し、顔写真を添えて送り返した。
8月2日には事務局から「受け入れ先が決まりました。詳しい内容は資料を送ります」と電話が入り、このとき池田さんは「そこでは何人くらい受け入れるのですか」と訊いた。農業体験実習生なのだから、一度に数人は受け入れるのだろうと思っていたのだが、返って来た答えは「基本的には1人です」だった。
それを聞いて池田さんの両親は余計に不安を募らせ、また池田さん自身の心にも不安がよぎった。「大丈夫なのですか?」。が、電話の向こうの女性職員は「この電話で詳しくお話しするのは難しい。現地で説明するので、今は何も考えずにとにかく来てほしい」の一点張りだった。
「あの時私の頭の中には、農業をやれるという希望的な思いしかなかったので、飛行機のチケットが取れ次第、そちらに行きますと言っていました」―この決断がまさか、とんでもない迷路をさまようことになろうとは、北海道の農家事情にうとい池田さんには知る由もなかった…。
この先は池田さん自身の言葉で語ってもらうことにする。
お盆までには現地に入ってほしいと言われていましたが、大阪から旭川までの飛行機がなかなか取れなかったので、8月24日にやっと現地に入ることができました。そこでは電話でやり取りしていた女性職員の方が待っていてくれました。
そこでは「池田さん、大変なことになったのです」が第一声でした。何事かと訊くと、私の受け入れ先だった塩谷さん(仮名・76歳)の奥様が入院中で、いま塩谷さんの家には塩谷さんと息子の隆博さん(仮名・46歳)の2人だけしかいないということでした。
「それでは、男所帯に私が1人で入ることになるのですか」と訊くと、「そうなりますね」ということでした。私が「それは困る」と言うと、「それでは今日は帰ってもらえますか」と言われました。それからしばらく押し問答が続きましたが、もう夜でしたし、帰るといってもどうしようもないので、結局は塩谷さんの家に行くことになりました。
「男所帯に女1人、もし間違いがあったらどうしてくれますか」と言うと、「塩谷さんはいい人だから大丈夫。あなたが想像するようなことは絶対にない」と言われました。「もし何かあったら私に電話してください」とも言われましたが、何かあった後なら遅いのです。私はもう、出口の見えない迷路に入り込んだようなものでした。
実は池田さんはこの時になってもまだ、自分が“花嫁候補”になっていることに気がついていなかった。
農業体験実習生募集の広告には一言も“花嫁募集”とは書いていなかったし、役場から受け取った案内書にも「北の大地北海道で、農業を体験して新しい自分を見つけてみませんか」となっているだけ。まさか自分が“農村の花嫁”に応募したとは考えてもいなかったのである。
「実習生とは、この町では嫁さんのこと
役場の方の車に乗って塩谷さんのお宅へ行きました。お父さんと息子さんが玄関先まで迎えに出てくれていて、息子さんは私の荷物を持ってくれるなどいろいろ気を遣ってくださり、優しそうな方でした。でもその優しさはどう見ても「嫁さんが来た」という感じなのです。
すぐ夕食をいただくことになりましたが、息子さんはお刺身の正油を注いでくれたり、おかずを取ってくれたり、何かと面倒を見てくれましたが、それは私にしてみれば、親切にされたというより、ベタベタされたという感じでした。
そのうちお父さんが「実は今年5月から役場に嫁さんを頼んでいたんです」と言い出したものですから私はびっくりして「私は農業実習に来たんナす。お嫁さんに来たのではありません」と言い返しました。でもお父さんは「実習生というのはあくまでも表向きで、この町では嫁さんということなのです。あなたは何を言っているのか」と取り合ってもくれませんでした。
しかも「息子が、あなたの履歴書の写真を見て気に入ったからOKを出した。役場もOK、私もOK。何でそんなに実習生にこだわるのか。農業が好きなら、この町がもってこいではないですか」とまで言い出す始末でした。
8月24日の木曜日に来て、2日後の土曜日には町のお祭り(町民運動会)がありました。息子さんが役員をやっているということもあり、また他の実習生も参加するということだったので、私も参加しました。でも実習生は誰一人来ていませんでした。
そのお祭りで私は、塩谷さんの親戚という人たちに「うちの嫁さんです」というような感じで紹介されました。そのことにすごく違和感を覚えたものですから息子さんに「もう誰にもあいさつしたくない」というと「それは困る。とりあえず頭だけでも下げておいてほしい」と言われたので、仕方なく頭だけ下げるようにしました。
それでもその時お会いした皆さんは明らかに、私が塩谷の息子さんのお嫁になるんだというような目で見ていました。「私はお嫁さんではない、農業実習生だ」と何度心の中で叫んでいたことか…。
部屋に入ってきてキスを求められた
「許されるものなら、もう大阪へ帰りたい」―池田さんは悩みに悩んだ。しかし親の猛反対を押し切って出てきた手前、2日や3日でしっぽを巻いて帰るわけにもいかない。しかし「町ぐるみでだまされた」という思いは日増しに強くなっていった。
決定的な出来事があったのは3日目の夜だった。
塩谷さんの家はとても大きく、部屋数もたくさんありました。私は2階の部屋を与えられていましたが、息子さんの部屋も同じ2階にありました。カギのかかる部屋ではなかったので、息子さんが黙って入ってきました。少しお話をしているうちに息子さんがキスを求めてきたのです。
私が「困ります」と言うと息子さんはびっくりしたような顔で「なんで拒否するの、実習生で来ていながらなんで?」と逆に私を責めるような感じで言ってきました。「私は農業実習に来ているのです。勉強しに来ているのです」と言い返すと「あなたにはそういうことでなく、この町や家のしきたりを学んでほしい。役場も父もそれを望んでいる」と言い始めました。
農業実習生募集の話とまったく違うので私はカチンときて「恋愛感情もないのにキスなどできません。結婚が決まったわけでもありません」と強い口調で言うと今度は「3年前に実習できてくれた女性は受け入れてくれた」と言い出す始末でした。
私はもう耐え切れなくなって、塩谷さんに息子さんのことをお話しすることにしました。でもいざお話しするとなると、なかなかキスを求められたことは話しにくく、結局、洗濯物が干してある私の部屋には入ってこないようにしてほしい、それができなければ私の受け入れ先を変えてほしい、というようなことを話しただけで終わりました。
でも、息子さんは父親には頭が上がらなかったようで「なんで親父に言うの」としょげていました。
耐え切れず1週間で荷物をまとめる
父親から話してもらったこともあって、それから2日間ほど池田さんは穏やかに過ごすことができた。しかし肝心の農業実習は1度も体験する機会がなく、塩谷さんの家で家事手伝いのようなことばかりさせられていたという。
しかし、池田さんの話には理解を示してくれた父親だったが、池田さんはあくまでも息子の嫁に来た人だという認識を変えることはなかった。「あなたは役場を通してきている人だから結婚するのは当たり前」という考え方で、「3年前の人は息子の方が断ったけれど、今度は親戚を集めて息子を説得するから、なんとしても結婚してほしい」の一点張りだったという。
息子さんも一時は、もうキスを求めたりはしないと言っていましたが、夜になるとやはり関係を求めてきたのです。私が断ると「じゃあマッサージをして」と言ってきました。それもお断りしたのですが、それでもなかなか部屋から出て行こうとはしませんでした。
仕方なくお話だけして時間を過ごしたのですが、息子さんが一方的に話してきた内容に、私は愕然とするものを感じました。
まず私に「男性経験があるか」と訊いてきて、私が「あります」と答えると、3年前に実習で来た女性のことを話し始めました。その女性は男性経験がなかったそうですが、体を求めたところ相性が合わなかったと言うのです。そんな聞きたくもない話をかなり具体的に聞かされましたが、あれは完全なセクハラだったと思います。結局その女性とは結婚する気にはなれなかったと話していましたが、私は「この人は女性の体を試してから牛・を決めるつもりなのか」と思い、ぞっとしました。
次の日、私は荷物をまとめ始めました。もう耐えられないと感じたからです。実習期間の約束は2ヵ月でしたが、一日も早くこの家を出て行きたいと思いました。塩谷さんの家でお世話になってから、まだ1週間しか経っていない時のことでした。
別の受け入れ先からも追い出され…
大阪から北海道の片田舎に農業を体験しにやってきた池田さん。思い描いていたこととはまったく違う出来事に直面し、とうとう受け入れ先を出て行かざるを得ない状況にまで追い詰められ、心には深い傷を負ってしまった。
そのまま大阪へ帰る道もあったが、さすがに1週間で逃げ帰るわけにもいかず、塩谷さんの家を出てから役場に向かい、農業体験実習の担当課長に相談してみることにした。
相談を受けた課長も初めは「帰るなら帰ってもいい」とつれない返事だったが、池田さんが「別の受け入れ先を探してほしい」と熱心に頼み込むと、「それでは探してみるから、とりあえずは私の家へ」と言ってくれ、その後2日間は課長の家に泊まらせてもらった。
新しい受け入れ先が決まったのはそれから3日目のことだった。牧場を手広く経営する外山正雄さん(仮名)という農業に関わる組織の会長を務める人のところで、受け入れた外山さん夫妻も決して大歓迎というわけではなかったが、とにもかくにも池田さんは自分の居場所を見つけることができた。
そこでは朝早くから夜遅くまで酪農の仕事を手伝った。畑仕事を頭に描いていた池田さんにとって酪農は予想外だったが、やっと農業実習らしい仕事ができたことを心の底から喜んでいたのである。
しかしその喜びも長くは続かなかった。外山さんが作業中の池田さんに対しセクハラまがいの行為をするようになり、それを見かねた外山夫人から、「あなたがここへ来たから悪いんだ」というような逆恨みを受けることになった。
しかも外山さんの知り合いという46歳の独身男性を無理やり紹介され、池田さんが「私はここで結婚する気はない」と言うと「この町に来るということは農家の嫁になるということだろう」と憤慨し、「結婚する気がないのなら、もう面倒は見られない。出て行ってくれ」と言われる始末。外山さんの家に来てからまだ2週間しかたっていない時のことだった。
突然「出て行け」と言われても、夜も9時を過ぎていた。外山さんからの電話で駆けつけてきた役場の課長と農業委員会の女子職員の勧めもあって、その夜は町内にある温泉で一泊することになった。
町ぐるみで騙され傷心のまま帰郷
温泉で一晩過ごした翌日、池田さんは「やっぱりもう大阪へ帰ろう」という気持ちになったが、「結局はこの町にだまされたのだ」という意識が強く働き始め、苦情の一つでも言ってから帰ろうと役場を訪ねた。
しかしその役場でも対応はつっけんどんなものだった。
「農業体験実習というのはそういうもの。農家なんて一人でできるものではない。農業をやりたければお嫁さんになるしかない。どうしてそういう想像が働かなかったのか。想像力が薄いあなたの方が悪い」
つまりは、だまされた方が悪いということなのである。
池田さんは、傷ついた心が癒されることもなく帰途に着いたが、飛行場のある旭川に来た時、たまたま出会った人からいろいろな助言を受けることになった。
「泣き寝入りして帰るのでなく、あなたが体験したことを洗いざらい話して、詐欺同然の農業体験実習の実態を改めさせるべきだ」という言葉に勇気づけられ、池田さんはその後、旭川市内のビジネスホテルや下宿マンションに泊り込み、上川支庁や人権擁護委員会、労働基準監督署など関係機関に相談を持ちかけた。
また、農業体験実習の1日の報酬としてうたわれていた3000円という金額が、最低賃金法に違反するのではないかという訴えも労基署に起こしたが「貴殿の作業形態はあくまでも実習であり労働とは確認できない」という回答が届き、不服があるなら民事裁判を起こすようにという申し添えがされていた。
その後も池田さんは、積もり積もった不満を受け止めてもらおうと、関係機関にあらゆる手を尽くしたのだが、結局何の打開策も見い出せぬまま北海道を後にすることになった。
本誌記者が、途方に暮れていた池田さんから長時間にわたって詳細を聞いたのは昨年の12月12日夜。「明日の便で、大阪へ帰る」という時だった。
「私は町ぐるみでだまされました。私のような辛い思いを味わう人がこれ以上出てこないように、農業体験実習という名のもとに行われる、人身売買のような卑劣な実態を明らかにしてやってください」。池田さんの目には悔し涙があふれていた。
他の市町村にも似たようなケース 誤解を招かない募集に改めるべき
道内の市町村には「農業体験実習」ニ同様の、あるいは似たような制度がいくつもある。いずれも自治体が協力し、農協や農業委員会が受け入れ体制を整え、主に本州方面から女性を募集している。
中にははっきりと「農村花嫁募集」とうたっているのもあれば「農業の担い手女性募集」というようなあやふやな文句で済ませているものもある。しかしこのような表現があるならまだしも、「農業体験実習生募集」とだけ打ち出し、具体的に何がねらいなのかをはっきりさせていない募集案内も多い。
ここに取り上げた上川管内の某町の募集案内を見ると「北海道で農業を体験して新しい自分を見つけてみませんか。農業をあなたの目で見、手で実感して農村生活を満喫していただきたく、農業体験実習生を募集しています」として、募集の対象を「20歳から40歳までの独身男性・女性(学生不可)」としているだけで「花嫁募集」の意味合いとはほど遠い。
池田さんの「募集内容と実態が違う」という悲痛な訴えに、募集した側は「あなたの想像力が薄い」と応じたようだが、想像力を働かさなければならないような募集方法は、巧妙な詐欺行為のようなものはないか。
自治体の上部機関である支庁も「自治体のやっていることで、それぞれの判断に委ねるしかない」と指導に乗り出す考えはないようだが、いかに後継者不足の農村であったとしても、誤解を招きやすい表現で「花嫁募集」を行うことは許しがたい行為だ。
花嫁不足に悩む農村にはどうやら「来てしまえば、こっちのもの」という考え方があるようで、一歩間違えば池田さんもそうなっていたかもしれない。現実に「できちゃった結婚」のケースも多いと聞く。
町ぐるみ、農村ぐるみの非常識をこのまま見過ごしていては、北海道全体の信用問題にもなってくるのではないか。くれぐれも、誤解を招かない方法で分かりやすい「花嫁募集」を行ってもらいたい。
実はこの事件を取り上げたのは、自分の彼女が北海道のアルバイト(農業のボランティア)に1ヶ月行こうとしたのをとめたことがあるので紹介させてもらいます。
去年の10月に北海道の有珠郡(うすぐん)に行く予定でした。
アルバイト情報誌で発見したらしいです(an)
色々なリハビリを兼ねた感じで行く予定でした。
でも自分は遠い身内が沖縄で農業をしてるので辛さなども知ってるので引きとめました(結果無理やり引きとめました)
後、嫌な予感がしたんです、嫁になれと言われるんじゃないかと思って。
まさに今回のニュースは自分の考えてたことと的中です。
行く予定だったバイト先は、農家の人の家に泊まり(光熱費無料/個室で鍵つき/日給3000円/労働時間は早朝と昼で約10時間ぐらいです)
まず疑ったのは、宿泊施設です。部屋に鍵がついてるからって、アイカギは農家の人が持ってるので意味がないと思ったこと。
もうひとつは、バスなどもほとんど通っていなくて、最寄駅から車じゃないといけない場所だったこと。
(こちらは履歴書をだしたが相手の情報はありません)
まずそういう過疎ってる町や村は、レイプなどをされて叫んで助けを呼んでも誰にも聞こえません。
なのでリハビリといっても自分はいってこいということはできませんでした。
結果自分の判断が正しかったことになってると今は思います。
これからのシーズンは丁度募集がたくさんかかる季節になるので安易な気持ちで農家などへのバイトはやめましょう!
もし自分の彼女や大事な人がそんな知らない過疎ってる町へいくといったら力つくでもとめるべきです。
全部が全部こういう所ではありません。
沖縄では若い人は知ってる限りでは農家はしてませんでした。
そのため嫁募集などもありませんしボランティアバイトも募集はしてなかったです。
女性限定は要注意です。
この下記にあるリストもレイプをして妊娠をさせて嫁がせることが目的だと思います。
上湧別町 農業体験実習生/20~35歳の独身女性限定
http://ninaite.or.jp/osirase/061003_nikkapu.htm
新冠町 農業体験実習生/20~40歳位までの独身女性(学生は不可) 未経験者大歓迎
http://www.obira.on.arena.ne.jp/nougyou-iinkai/n-taiken/nougyou-taiken.html
新冠町 農業体験実習生/20才~35才までの独身女性(学生不可)
http://www.ja-enyu.com/sub/sub05.htm
小平町 農業体験実習生/農村生活及び農業を理解しょうとする20歳以上40歳以下の健康な独身女性
http://www.koukeisya-niikappu.jp/YOURYOU.htm
美深町 農業体験実習生/20歳~40歳までの独身男女(学生不可)
http://www.town.bifuka.hokkaido.jp/web/PD_Cont.nsf/0/952780048AAF21FD4925710F001B89D8?OpenDocument
新篠津村 農業体験学習生/満18歳から35歳位までの健康な女性(学生を除く未婚者)
http://www.ja-shinshinotsu.jp/taikensha/taikensha_2.htm
知床斜里町 農業体験実習者/20歳から35歳位までの農業に関心のある健康な女性の方。(学生をのぞく、未婚の方)
http://ninaite.or.jp/osirase/060815_syari.htm
斜里町 農業体験実習/20歳から35歳位までの農業に関心のある健康な女性の方。(学生をのぞく、未婚の方)
http://www.ja-shari.or.jp/taisaku/INFO/info.htm
行ってはいけない北海道中川郡美深町HP
美深町農業体験実習生募集案内
アーカイブ
(平成18年度の実習生募集については定員に達した為、終了致しました。)
下記は被害者女性が募集の画像

どうみても北海道中川郡美深町です。
大変なのが平成18年度の募集が終わってます!!!!!!
身内にいませんか?農家にバイト行く人。止めてあげるかこの記事を見せましょう!
2chでみつけた信用性のある記事
47 名前:名無しさん@七周年[] 投稿日:2007/03/25(日) 01:39:24 ID:rw1IsECe0
前にもカキコしたけど、叔父が脱サラして長年ペンションを経営しているので、
休みに遊びに行く度に農村の裏話を聞かせてくれるが、
自分探しをしてる女が農業体験とやらに参加して被害に遭う話は何度も聞いてる。
手口は単純なんだけど巧妙なんだよね。
村ぐるみで計画的に女性を囲い込む手口を使ってるみたい。
そもそも写真選考や面接で、断れない性格や情の深い優しい性格の女性を厳選している。
農家の息子は、下は20代から上は50代までいるが、
特に花嫁を必要としているのは、出会いや嫁の来てのない30代~50代なので、
年齢に合わせて、10歳下くらいの女性をあてがっているみたい。
50代なら30代後半~40歳、40代ならば30代前半、30代ならば20代と言った感じ。
とにかく役場、国道沿いのコンビニ、最寄りの駅やバス停まで、
山道を数十kmと言うところなので逃げるに逃げられず、
近所の家まで行くにも数百m~数kmもあり、皆口裏を合わせているので、
逃げ込むと言う事も出来ないと言うところがミソ。
また大々的に大人数を募集しておきながら、
他の参加者はドタキャンしたとか急用で数日〜数週間遅れて参加するとか嘘をつき、
受入日を数週間~1ヶ月ずらして、農家一軒に対して一度に一人しか受け入れないようにしている。
酷い時は、農作業員が途中でいなくなると困るので止めないように誓約書も書かせられる場合もある。
日替わりで祖父母や両親が厳しくしたりして
その度に息子が彼らをたしなめ、彼女を守ると言う演出をする事により、
息子だけが自分の味方?と勘違いするようにする。女性の態度に応じて、家族のように接したり、親の敵のように接したりと、
扱いを不安定にする事で、女性の情緒や精神を不安定にして行き、
女性が自分から農家に気に入られようと、農家の機嫌を取るように仕向け、
少しずつ何を頼まれても断れないように、言いなりになるように洗脳して行く。
そして親戚や村民全体で家族の一員や息子の嫁のようにもてなしながら、
結婚話を着々と進めて行き、事実婚にしてしまう。
酷い時は勝手に婚姻届を出されている事もある。
こういうことを自治体ぐるみでしてる地域があるのを知ると大変遺憾です。
さっさと破綻しろ。
2007年03月25日 | カテゴリ: 国内ニュース |
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