- 2007-11-26 (月) 13:34
アーカイブ無し
浜中 2対2のトレードでオリックスへ
阪神の浜中治外野手(29)、吉野誠投手(30)とオリックスの阿部健太投手(23)、平野恵一内野手(28)による2対2の交換トレードが両球団間で25日までにまとまった。 26日にも両球団から発表される。
浜中は昨季、自己ベストの打率・302、20本塁打をマークしたが、今季は62試合で打率・193、6本塁打と極度の打撃不振。来季も林威助(リン・ウェイツゥ)や桜井らの台頭による出場機会の減少が見込まれていた。阪神はCS第1ステージで中日に完敗。宮崎オーナーは「今、手を打たないと奈落の底に落ちてしまう」と生え抜きのスター選手の放出もやむなしの姿勢を示し、元日本ハムのエース・金村の獲得に続くトレード第2弾を模索してきた。
平野は内外野を守れるユーティリティープレーヤーで、来季6年目を迎える阿部健は今季は1軍出場こそなかったが、潜在能力は高く、近鉄時代に投手コーチだった久保チーフ投手コーチの下、再生に期待がかかる。
一方、オリックスはコリンズ監督が長打力が魅力の浜中を高く評価し、水面下で阪神側に獲得を打診していた。
浜中選手は他球団にいけば確実にクリーンナップを打てる選手なのに、なんでこんなへぼい選手2人を獲ったのでしょう・・・。
阿部健太投手、実績もない2軍選手。
平野恵一内野手、1軍選手だけど貧打。
先発候補が足りないから獲る予定で、獲れた選手がこの2人。
終わってます。
内野手なんてとってどこで使うのでしょうか?
守備のうまい選手なら大和選手やシュウタ選手がいるのに。
阪神って巨人と同じようにファン離れするような道に進んでいると思いました。
|
関連記事 |
- 新しい記事: 寝台電車にセクシー美女と同部屋になったら
- 古い記事: 7年付き合った彼女を捨てたい
Trackbacks:0
- Trackback URL
- http://www.mudaijp.com/wp/1447.html/trackback



