「敗者に対する礼儀」はどこへ?~敗北した韓国選手を侮辱する日本選手、民族差別発言まで

「敗者に対する礼儀」はどこへ?~敗北した韓国選手を侮辱する日本選手、民族差別発言まで

Last updated 2008年03月28日01時14分

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「敗者に対する礼儀」はどこへ?~敗北した韓国選手を侮辱する日本選手、民族差別発言まで

敗者に対する礼儀は、これで良いのか。先月31日、日本のさいたまスーパーアリーナで開かれ
たK-1ダイナマイトやれんのか!に参加した崔洪万(チェ・ホンマン)、崔龍洙(チェ・ヨンス)、
金英賢(キム・ヨンヒョン)、鄭富競(○○・ブギョン)が全敗の痛みにあった。また秋山成勲
(チュ・ソンフン)も負けた。

しかし敗北だけでも辛いのに一部の選手の場合、負けた後、もう一度勝者である日本の選手たちによ
って’切り刻まれる’ような痛みを受けなければならなかった。特にチェ・ヨンスを3ラウンド51秒で
TKO勝ちで圧倒した魔裟斗は「パンチで倒したかった。(審判が)もう少し早く止めてもよかったのに。
大みそかは残酷なのはよくない。相手のパンチは効いていない」と言及、ボクシング世界チャンピオ
ン出身であるチェ・ヨンスに対する配慮がなかった。一方、初敗北を喫したチェ・ヨンスは「序盤に
もらったハイキック以外はダメージはなかった。我慢して判定にと思ったが、力不足は自分の責任」
と完敗を認めた。

これよりもっとひどかった日本人ファイターは秋山成勲を倒した三崎だった。彼はKOで敗北した直後、
顔面から血を流しながらも祝福に来た秋山成勲を押しのけたし、甚だしくは秋山成勲をつかまえて
「子供と格闘ファンを欺した」と言う説教までした。去年、秋山-桜庭戦の「クリーム事件」を暴き出
して自分が代理の復讐をやりこなした、という自我陶酔だった。

しかし、日本ファンたちの間で今なお卑怯者の烙印を押された秋山は敗者に対する配慮を全くしない
三崎によって二度死んだことになった。引き続き三崎は「日本人は強い」と声を上げるなど、密かに
韓国系である秋山を侮辱する民族差別性発言までした。また「柔道万歳」と言う秋山特有のコメント
を盗んで使うなど水準以下の傲慢なマナーに一貫した。

また試合自体でも三崎はすでに倒れていた秋山に向けて殺人的足蹴りをしたが、これは厳然なルール
違反だった。しかし、大会主催側の日本人は「秋山成勲がこれから反省する心で戦ってくれたら良い。」
と寸評、秋山成勲を加害者のように責めた。


やっぱり朝鮮人は大晦日に発狂してたみたいです。
でもよくこんな記事がかけるもんですね。

朝鮮人って負ければ人権や差別を持ち出し勝てば民族の誇りとか言いますよね。
あほな記事を書くより、スポーツマンシップを人として考えないといけないと思います。

2008年01月02日 | カテゴリ: 海外ニュース |

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