- 2008-02-04 (月) 15:43
“秋田美人”佐々木希、初TVCM獲得の決め手は愛すべき二面性
本上まなみ、小雪、矢田亜希子、長谷川潤などがその名を連ねてきた緑茶飲料『爽健美茶』の新CMが4日(月)よりオンエアされる。新たにCMキャラクターを務めるのは俳優・渡辺謙の娘でモデルの杏、女優・松原千明の娘のすみれ、VANESSA、そして今回がテレビCM初出演となる佐々木希の4人である。イメージカットでは大胆にも背中を露にし、初々しさのなかにも度胸が据わったところもみせている佐々木がこのほど、オリコンの単独インタビューに応じ“19歳の素顔”を見せてくれた。
1988年秋田県に生まれた佐々木は、地元でスカウトされ、2006年『プリンセスPINKY』でグランプリに選ばれモデルデビュー。現在は同誌の表紙も飾るなど人気モデルとして頭角を現しつつあるが「朝4時に現場に入り、遅い時は深夜0時を回ってから帰宅することも。こんなに大変だとは思いませんでした」と仕事上での苦労を告白。
1月下旬に行われたCM発表会では、多くの報道陣に囲まれ終始「緊張していた」と話す佐々木。事務所関係者も「対応するので精一杯でしたね」と苦笑い。それでも「今年はCMにたくさん出て、故郷に錦を飾りたい!」と頼もしいコメントを発し、イメージカットで披露しているウエスト58センチの見事なくびれを維持する秘訣について「お肉が大好きですが、次の日は野菜をしっかり食べる。要はバランスですよ!」とあっさり語るなど繊細さと大胆さの二面性をあわせもつ。
昨年11月にタイで行われたCM撮影について「雑誌の撮影はポージングをいかに早く取るかが大切だけど、テレビCMは一つひとつのしぐさをちゃんと見せないといけない。勉強になるロケでした」と語るなど、仕事に対して貪欲な姿勢を見せる佐々木は今年成人式を迎えたばかり。もっぱらのストレス解消は「地元の友人と仕事や恋愛の悩みを言い合うことかな。ちゃんと相手の話を聞いてから、しっかりアドバイスしますよ」とのこと。
自身のアピールポイントを「やっぱり色白ですよ!」とほんわかとした雰囲気で話す佐々木だが、その一方で常に「頑張らなくっちゃ!」と話すなどポジティブな姿勢はゆるぎない。その“ギャップ”が、ブレイク必至の“登竜門”とも言うべきCM出演のチャンスを“次世代の秋田美人”にもたらす決め手となったのかもしれない。
凄いかわいいですよね。
嫁にしたいぐらいですw。
と少し検索をしてみたら、タイトルの通りでした。決め手は愛すべき二面性
彼女には、二面性がありました。
秋田県では、ヤリマンで通ってたららしいです。
ギャル→お姉系
原石がよければここまで変われるもんなんですね。
美人でヤリマンって・・・。もっと自分を大事にしてもらいたものですね。
芸能界は変人の集まり。

佐々木希のwikiが真実を物語っています。(売れだしたら修正されるでしょう)
枕営業の可能性が高いですね。家族は母と兄二人
父親は自殺
元ヤンで中学時代殆ど通っていない
その頃から5年間付き合っていた彼氏がいたが上京の際別れる
友達思いである一方、よく後輩をシメていた
現在は更生して喫煙はしていない
趣味は音楽鑑賞、ピンク&キラキラもの収集
特技は新体操。もうすぐ日舞も
口癖は「何かしたい」
長所:何事にもポジティブで立ち直りが早い
短所:おっちょこちょい
将来の夢:BIGなモデル、世界一周旅行
暇な時間が嫌い
一人で部屋にいるときは、ゲームをしたりメイクをしている
芸能界に入る前は秋田で店員をやっていた
憧れの芸能人が木村佳乃だったのがきっかけで現在の事務所に所属となった
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