- 2008-02-07 (木) 15:26

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米サイトで裕福な夫探し試みた女性、商談は不成立
25歳の女性が当地のコミュニティー・ウェブサイト上に、匿名で資産家の夫を見つけるためのアドバイスを求める広告を出したところ、謎の銀行家から「商談として最悪」との烙印(らくいん)を押された。
自身を「華々しく美しい」かつ「軽薄」と評するこの女性は、過去に年収約20万─25万ドル(約2300万─3000万円)のビジネスマンと交際したものの、自分の望みを満たすには金額が足りないという。コミュニティー・ウェブサイトCraigslist(newyork.craigslist.org/)上で「裕福な独身男性はどこにいるのだろう」といった質問を投げかけ、年収50万ドル以上の男性を探していた。
これに対し、自分はその条件を満たしているという謎の銀行家が「はっきり言って商談としては最悪」と一刀両断。その上で、「あなたの外見が衰えていくにもかかわらず、自分の収入は永続的に入ってくる。それどころか、私の収入は今後も増えそうな一方、あなたはほぼ確実にこれ以上は美しくならないだろう」と書き込んだ。
女性はその後、同サイトから自分の書き込みを削除した。
この記事凄い笑ってしまったので紹介しました。
相手に何か対価を求めるなら、それなりに自分も提供するものがないとだめってことですよね。
結局この女性はそれに見合う女性ではなかったということでしょうw。
まさに海外版スイーツ(笑)でした。
有名な画像紹介しておきます。
はたしてこの女性達は自分達の価値をわかっているのだろうか?
みなさんニコニコしてますが、みてるこちらも変な意味でニコニコしてました。
人はみんな平等に年を取るけど上記みたいな人にはなりたくないですね。
上記の女性におごるからご飯いこうと誘われても絶対に行かないw。
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