- 2008-02-25 (月) 18:28
24日午前6時40分ごろ、名護市宮里の21世紀の森公園内で、泡盛を飲酒したとして小学6年生の女児と高校生、有職少年2人の計4人が補導された。
小学生が補導されるという事態に、教育関係者からは憂慮する声が上がっている。
名護署によると補導されたのは名護市内の小学6年生の女児(12)、高校1年生の男子生徒(16)、有職少年(16)2人の計4人。少年らは24日午前2時ごろから午前6時15分ごろにかけて公園内ラグビー場の管理棟で泡盛を飲酒していた。
少年らは友人関係で「ただ飲みたかった」と飲酒を認めている。目撃者から通報を受けて、駆け付けた警察官に補導された。ほかにも複数人の少年がいたが、逃走したという。現場周辺から空になった泡盛一升瓶2本が回収されており、少年らは「逃げた人が持ってきた」と話しているという。
女児と少年からは呼気1リットル当たり0・07―0・4ミリグラムのアルコールが検出された。道路交通法では呼気1リットル当たり0・15ミリグラム以上のアルコールが検出されると酒気帯び運転で摘発される。0・4ミリグラムでは酒酔い運転で摘発される例もあり、多量に飲酒したとみられる。
記事元
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-31660-storytopic-1.html
スーパーDQN小学生ですね。しかも女です。
恐ろしい世の中になりましたね。
私も小学生の頃に補導されたことがあります。
さすがに酒やシンナーはやりませんでした。
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