- 2008-03-22 (土) 4:28
「ヨーロッパU-15白人少女限定」を謳う画像&動画ダウンロードサイト「Candy Doll」が、ジュニアアイドルファンの度肝を抜いている。アクセスしてみると、荘厳な音楽をBGMに、木漏れ日あふれる幻想的雰囲気の森の中、ローティーンの金髪碧眼美少女たちが微笑みながら駆け回っている!! しかし、その衣装はなぜかメイド服やゴスロリ系、さらにはスク水など、なんか……アキバ系!? このアンバランスな魅力は、いったいどこから?
「コンセプトは、2次元文化の2.5次元化です」と語ってくれたのは、同サイトの運営を行っている株式会社TDKの監督・Backbeard氏(れっきとした日本人)だ。
「アニメのキャラクターでロボットを操縦するドイツ人の14歳の少女がいれば、日本人よりも本物のドイツ人少女にコスプレさせた方が、その世界観に近い。基本的には、中世ヨーロッパの耽美でゴシックな世界観を表現しながらも、アキバ系2次元文化の要素も取り入れる方針です」
世間では過激演出、露出に走るジュニアアイドルシーンが問題視されているが……。
「露出はほどほどに、ですね。やりたいことはあくまでも、耽美的な世界の構築なので」
海外撮影は最短でも2週間、衣装もオリジナルで、制作コスト高額。このあたりも、「安く過激に」をモットーとするジュニアアイドル業界とは違うことの証左だろう。白人少女好きのお兄様も、あるいはゴスロリファッションのお姉様も、「Candy Doll」の耽美でアキバな世界に酔いしれてみてはいかが? (岡沢宏志/「サイゾー」4月号より)
※写真はサーシャ.Dちゃん(12歳)。モデルの少女たちは、ヨーロッパ各地のオーディションで選出されている。その中でも彼女は「Candy Doll」イチオシで、なんと3月末には来日も決定。10名の白人美少女モデルたちが秋葉原でビラまきを行う予定なので、実物の彼女たちに会いたい諸兄は要出陣だ。
Candy Doll
総勢20名(3月現在)のヨーロッパU-15美少女の画像や動画が楽しめ、月額3000円で1カ月間ダウンロードし放題。それらの画像や動画には、19世紀末から20世紀初頭にフランスで活躍した画家アルフォンス・ミュシャなど、Backbeard監督のセンスがいかんなく発揮されている。同サイトの手による写真集「北欧美少女 11人のアリスたち」、DVD「Nymphet ニンフェット」(共にコスミック出版)も好評発売中。
記事元
http://www.cyzo.com/2008/03/post_422.html
秋葉に来日するらしいw
荒れるでしょうね。
candydoll.tvは会員制サイトです。
サーバーが糞重いので光回線でもきついです。
サーバーは国内のkagoyaを使ってます(kagoyaは評判悪い)
子供を性の対象にした商売は嫌いです。
関連サイト
http://www.candydoll.tv/
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