- 2008-03-23 (日) 14:08
米国の10代後半女子の4人に1人は性感染症にかかっている-。疾病対策センター(CDC)が先ごろ公表した調査結果で、こんな実態が明らかになった。性感染症は不妊症などの原因になるため、CDCは若年層を対象にした予防接種や検査の徹底を呼び掛けている。
CDCの専門家らは、過去の全国健康調査から14-19歳の女性838人のデータを抽出。子宮頚(けい)がんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)、クラミジア、性器ヘルペス、トリコモナスの4種類の感染症にかかっていないかどうか調べた。
その結果、約26%がいずれかに感染し、特に黒人の罹患(りかん)率は2人に1人に当たる48%と白人(20%)に比べ高いことが判明した。また、約5割に性交経験があり、この層では実に4割が感染者だったという。
記事元
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008032300021
ありえない数値ですね。
アメリカ人は風呂に入らないでSEXするのでこのような結果になってるのではないでしょうか?
アメリカのことですが、日本の未来です。
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