- 2008-03-28 (金) 17:34
来日韓国人による犯罪が、検挙件数・人数ともに過去10年間で最多を記録した。警察庁がこのほど発表した「平成19年の組織犯罪の情勢」で明らかになった。
資料によると、昨年検挙された韓国人は792人(前年比32%増)。検挙件数は2168件(同25.7%増)だった。罪種別に見ると、スリの割合が下がり、侵入窃盗の割合が増えている。2005年には来日韓国人犯罪の60%以上(941件)を占めていたスリ犯罪だが、昨年はわずか2.5%(190件)まで落ち込んだ。
代わって増えたのは侵入窃盗で、検挙件数は前年の437件から1110件に跳ね上がった。
警察関係者は、日本の警察に韓国人スリ団の情報が蓄積されたことにより、「既存の犯罪グループにとって活動しづらい状況が生まれている」という。
警察に動きを把握されたと気づいた犯罪グループのメンバーらは、主にインターネットで新たな組織を作る。インターネットで急造の集団を形成するため、比較的容易な侵入盗の割合が増えたと前出の関係者は分析する。近年、韓国人グループによる犯罪には簡単に“足がつく”犯行が目立っているという。来日韓国人が全体的に増えていることに加え、急造グループの増加が関係しているのは間違いなさそうだ。
なお、外国人による組織犯罪を国籍別に見ると、中国人が最多でブラジル人が2位、韓国人は3番目に多かった。
記事元
http://www.onekoreanews.net/news-syakai05.cfm
在日朝鮮人の皆さんは、この現状をどう思ってるのでしょうか?
同じ同胞として何かコメントなど発表してほしいですね。
在日朝鮮人は、自分達が犯罪をしたら沈黙。
少しでも自分達が批判されたら差別だと圧力をかける。
故意の犯罪者は一般人と区別されるべきです。
わざわざ韓国から日本へ犯罪をするためにだけ来てる犯罪者が後を絶ちませんね。
悪質です。
検挙されてない数を合わせると軽く倍は数値が跳ね上がると思います。
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