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世界で一番治安の悪い国は?


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世界で一番治安の悪い国は?

ヨハネスブルグ(南アフリカ)という国らしいです。
よんでるとまさに北斗の拳の世界です。

2ちゃんねるコピペ

・GDPはアフリカ大陸では最高
・一日に120人が殺人で殺される(人口は170万人)
・警官の携帯火器はサブマシンガン
・年間200人の警官が殉職する
・HIVキャリアは20%オーバー
・処女とセックスするとエイズが治るという都市伝説から0歳児すらレイプの被害にあう
・金を出せと脅す強盗は聖者。ひどいのだと殺してから物を奪う
・かの有名な火炎放射機による防犯装置付きの車がある町
・↑の車から物を奪えないからムカつくという理由でロケットランチャーを放つアホがいる
・レイプ・強盗・殺人の三冠も十分圏内

ヨハネスブルグのガイドライン
・軍人上がりの8人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような体格の20人に襲われた
・ユースから徒歩1分の路上で白人が頭から血を流して倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみると死体が転がっていた
・腕時計をした旅行者が襲撃され、目が覚めたら手首が切り落とされていた
・車で旅行者に突っ込んで倒れた、というか轢いた後から荷物とかを強奪する
・宿が強盗に襲撃され、女も「男も」全員レイプされた
・タクシーからショッピングセンターまでの10mの間に強盗に襲われた。
・バスに乗れば安全だろうと思ったら、バスの乗客が全員強盗だった
・女性の1/3がレイプ経験者。しかも処女交配がHIVを治すという都市伝説から「赤子ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行った旅行者が5分後血まみれで戻ってきた
・「何も持たなければ襲われるわけがない」と手ぶらで出て行った旅行者が靴と服を盗まれ下着で戻ってきた
・最近流行っている犯罪は「石強盗」 石を手に持って旅行者に殴りかかるから
・中心駅から半径200mは強盗にあう確率が150%。一度襲われてまた教われる確率が50%の意味
・ヨハネスブルグにおける殺人事件による死亡者は1日平均120人、うち約20人が外国人旅行者。

本当にこんな世界があるのならいってみたいです。
当然こちらも銃を持っておかないと殺されそうですね。
1日120人が死んでるって凄い数ですよね。毎日が戦争?

体験談1

誇張でもなんでもなく本当です、、、、。
空港からバスに乗って市内に行くと100%やられるのでユースホステルでもピックアップカーを出してくれています。中心街を「歩く」などというのは自殺行為。

知人はなめてかかっていたので駅について外に出た途端スライダーされてボコボコにされ荷物を奪われました。しばらく足をひきずっていましたが、それでもまだましな方です。

駅は出口にガードマンがいて外部の人間(つまり利用者以外。)は入れないようになっています。
出口から一歩外は別世界。

ヒュ~っって口笛を吹いた黒人が手招きしています。見るからにやばそうで不気味。駅の中を沢山の黒人がのぞいているのです。

一歩外に出れば確実にやられますし、ガードマンの仕事はヤツらを中に入れないことなので外でやられても助けてくれないでしょうね。

ただし中心街をはなれれば治安はマシになります。(それでも安全とは言いがたいですが)
昼間に買い物程度なら出られるくらい。

またヨハネを離れた地方都市になればそこまで危険ではありません。
ケープタウンに住む南ア人と旅行したことがありますが、ニュースなんかではヨハネの危険ばかり取り上げられてるけど国自体はあそこまで危険ではないから信じないでくれ。ただしヨハネはすごく危険。
っつてました。

体験談2

南アフリカ共和国、ジョハネスバーグ(=ヨハネスブルグ)でキマリでしょう。
当時付き合っていた彼の家に滞在してたんですけど、昼間でも絶対一人じゃ外に出してくれなかった。
犯罪発生率世界一なので、カージャックや銀行から出てきたところでホールドアップってのは、
住人にとっても日常茶飯事、生きてりゃ儲けもんみたいなカンジだから。

(彼⇒撃たれたが無傷,お兄ちゃん⇒ホールドアップのうえ護身用の銃を奪われた,
お父さん⇒カージャックで新車を持っていかれた 等々)

発砲音はどこでも(普通の住宅地でも)毎晩聞こえるし、夜のドライブに護身用の銃は欠かせない。
夜寝るときには、扉という扉、家の中にある全ての扉に鍵をかけます。

賊が侵入した時に、時間を稼ぐためと、被害を最小限に抑えるため。
「夜に外で物音がしても、絶対カーテン開けるなよ、撃たれるから。」と言われた時は、
行ったことを後悔しましたね。

体験談3

南アフリカのヨハネスブルグですね。
街に人がほとんどいません。あまりに危険なので。
この街は移動はdoor to doorが基本とされていて、タクシーを
下りたら建物の入り口までダッシュするのが日常です。
ウソのような本当の話です。

タクシーを降りて、ビルの玄関までの約20mの間に強盗に遭った日本人いますよ・・・。
外務省ですら、世界最悪な治安の都市として認識しています。
特にヨハネスブルグのダウンタウンはあらゆる犯罪が真昼間から発生していて危険度MAXです。
以下、外務省のコメントです。

ヨハネスブルグのダウンタウン地区では、殺人、強盗、強姦、恐喝、カージャック等、いずれも銃器で武装した凶悪犯罪が多発しています。同地区の犯罪発生率は南アフリカ国内で最も高く昼夜を問わず発生している現状にあります。在留邦人や旅行者・出張者を問わず被害が報告されていますので、可能な限り同地区には立ち入らないことをお勧めします。

ヨハネスブルグ
(アフリカーンス語、英語:Johannesburg )は、南アフリカ共和国ハウテン州の州都である。2001年時点で、都市人口は3,225,812人でダーバンについで同国第2位、都市圏は7,850,000人であり、世界第31位のメトロポリスを形成している。

1990年代前半にアパルトヘイトが全廃された後、それまで市内への立ち入りが禁じられていた膨大な量の黒人達が移住してきたことによる人口増加が著しかったため、2020年には首都であるプレトリアをも飲み込んで人口2000万人級の都市圏になると当初は予想されていた。
しかし、実際には余りにも膨大な黒人達が移住してきた結果、多数の失業者が街に溢れたことで治安が極度に悪化した。そのため経済都市としての役割はもはや失われつつあり、経済的な中心地はすでに郊外のサントン地区に移っている。

治安問題
現在のヨハネスブルグは「世界最悪の犯罪都市」「世界の犯罪首都」と称されるほど治安が悪いことで知られる。現在の南アフリカ共和国は、政情不安にない国家としては既に世界でもワーストクラスの治安にある。その中でも、ヨハネスブルグの危険性は突出している。

一部の者を犯罪へ駆り立て、多くの犯罪組織が作られることとなり治安は猛烈に悪化した。これを嫌った白人富裕層は、ヨハネスブルグからサントンなどの近郊へと職場(企業)も住居も移した。こうした悪循環で益々仕事の機会がなくなり、ついには街の一部(ヨハネスブルグ中心部等)は完全なゴーストタウンと化した。写真にある近代的な高層ビル群や高級マンションには、逃げ出した白人達に代わって、市街地に流れ込んできた職のない黒人たち(周辺諸国からの不法移民含む)が、不法入居者として住みつき、麻薬取引をはじめとする犯罪の温床と化した。

ゴーストタウン化した高層ビル
このようなりっぱなビルすら手放すのだからよっぽど治安が悪いことがわかります。
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市域全体でも昼夜を問わず殺人・強盗は日常的に生じ、どの店でもショーウィンドーには鉄格子が据え付けられている。市域全体における、人口当たりの殺人事件発生率については、もはや地元の警察ですら実数を把握できない状況にあるが、少なくとも殺人被害が、エイズをも超えて死亡原因の一位にあるものと推測される

自動車での移動においても、交差点の赤信号にて停車した日本人ドライバーが武装ギャングに襲撃され殺されたり、乗用車の故障のため高速道路の脇に車を停めて車外に出たドライバーがギャングに殺されたりする事件が発生している。
地元警察の見解は「前者では、たとえ赤信号であっても事故の恐れがなければ乗用車でも『停止しない』のが常識であり、後者では、いかなる理由があろうとも、車外に出るとは非常識で、携帯電話で警察の救援を求めるべきだった」という始末である。

日本人が駅周辺を歩くことは、昼間であっても自殺行為である。鉄道やバスといった公共交通機関は黒人の低所得層が利用する手段であり、彼らは身の危険を冒してまで、ギャングに襲撃されている「非黒人」を助けてはくれない。

このように、極端に治安が悪い地域が多いため、もはや観光目的で行くような場所ではないとも言われている。また、2010年FIFAワールドカップの開催地に決まっているが、治安問題から開催そのものも不安視されている。

こんな所でワールドカップが開催されるそうです。
本当に出来るのだろうか?

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