チャリティ販売目的にヌード撮影したが全く売れず借金を背負う

チャリティ販売目的にヌード撮影したが全く売れず借金を背負う

相本あきこ 御免なさい、本当はヌードになっていたの!(デジタル写真集)



チャリティ販売目的にヌード撮影したが全く売れず借金苦に

新華社マドリード(スペイン):スペイン西部のある村に住む7人の母親たちが、地元の子供用遊戯施設のためお金を集め寄付しようと、ヌード写真を撮影しカレンダーを作った。しかしもくろみとは裏腹にヌードカレンダーはほとんど売れず、母親達は製作のための印刷費も支払うことができない状況に陥っている。

地元メディアが17日に伝えたところによると、7人の母親たちは昨年11月、地元のプールやパン工場、観光案内所などをバックにほとんど全裸のヌード写真を撮影し、それを使って7000部のカレンダーを製作した。しかしカレンダーはこれまでにわずか1000部ちょっとしか売れておらず、印刷費の支払いを求める印刷会社は母親達を法廷に訴えようとしているとのことだ。


記事元
http://news.livedoor.com/article/detail/3606070/


さすがにお母さん達のヌードはきついでしょう。
身体に自信があったのかも知れませんが、ヌードは若くて綺麗な人じゃないと売れません。
募金活動すれば資金もほとんどいらないのに、脱げば金になると思う考えはどこの国の女性も共通してると思いました。

2008年04月21日 | カテゴリ: 海外ニュース |

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