山本モナに苦情3000件・彼女はセックス依存症

山本モナに苦情3000件・彼女はセックス依存症

Last updated 2008年07月16日04時43分

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モナの窮地になべやかんエール…恋愛体質逆手に取れ!

巨人・二岡智宏(32)との不倫騒動で無期限謹慎中のタレント、山本モナ(32)。所属事務所「オフィス北野」のビートたけし(61)が沈黙を守る中、モナの先輩で、たけし軍団のなべやかん(37)がブログを通じて痛烈なエールを送っている。

 モナの謝罪を代読した13日放送のフジテレビ系「サキヨミ」。フジ広報部には騒動が浮上した10日から14日までに視聴者からのメール2819件、電話が500件寄せられ、「本人が出演して謝罪すべき」など厳しい意見もあったという。

 こうした騒動に、やかんは、10日付のブログでギャグまじりに、師匠たけしゆずりの毒ガスを発して波紋を広げている。

 ≪モナさんにも、自分で対応させればいいんじゃないかな?≫≪なんなら「私はマイケル・ダグラスさんと同じ病気なんです。セックス依存症なんです」って病気のせいにしちゃえば、叩けなくなるからね。叩いたら差別になるから。≫

 セックス依存症は、不特定多数の相手と性交渉を持続していないと満足できない病とされる。

実際、マイケル・ダグラス(63)が、妻の女優、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ(38)と結婚する以前に、この病の治療のため入院していたという逸話は有名で、欧米での認知度は高い。

 日本では、セックス依存症はどれだけ広がっているのか。「ヒガノクリニック」院長の精神科医、日向野春総氏が解説する。

 「本当に病的なケースは、脳のダメージが原因のもので、私も1例しか見たことがないほど珍しい。いつも膣にペニスが入っていないと気が済まず、性交しないときは、キュウリやバナナのような異物で代用する。感染症にかかり、死亡する危険性もある」

 ただ、大半は心理的なケースで、「女性の場合、金銭欲や物欲が強く、それを満たしてくれる男性を求め、頭よりも膣で勝負しようと考えるタイプが多い」という。

 日向野氏によればかなり特異な病例だけに、モナが、これに直接あてはまることはなさそうだが、恋愛体質にちょっと気になるところはある。

 モナの場合、2年前にも写真週刊誌に民主党衆院議員の細野豪志氏(36)との“路チュー写真”を撮られたが、細野議員も二岡同様、妻帯者だった。

 日向野氏は一般論として「同性から、夫や恋人を略奪することに快感をおぼえる女性はいる。奪うことで、自分の方が他の女性よりもレベルが高いんだと優越感にひたりたがるんです」と解説する。

 やかんが、あえて後輩のモナをブログの俎上にあげたのは自身も、替え玉受験騒動の経験があるからだ。≪俺もモナさんも一度は殿に救われてるんだから、今度は自分で乗り越えてほしいな≫と結んでいる。


記事元
http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_07/g2008071501_all.html


股の緩い女って頭も弱い人に見えてしまうのが不思議。
周りの人に助けてもらって恩を仇で返すとはこのことですね。
出会ったその日にセックスに誘うハーフでした。
帰国子女とハーフはおかしい人も多いけど、貞操がない人ばかり。
30歳過ぎてるので露出系タレントとしての売り出しは難しいし、この先復帰はあるのでしょうか??

2008年07月16日 | カテゴリ: 芸能ニュース |

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