- 2008-07-26 (土) 12:23
NASAは宇宙人の存在を60年間も隠してきたとアポロ宇宙飛行士が告白
「宇宙人は何度か人類と接触しているが、政府は60年間その事実を隠し続けてきた」と、月面を歩いた6人目の男が告白した。
アポロ14号の宇宙飛行士エドガー・ミッチェル博士は、NASA勤務時代にUFOが何度も地球にやってきたのを知っているが、それらの事実は全て封印されてきたと言うのだ。
宇宙局は「地球人からすれば奇怪で小柄な容姿」と表現する宇宙人と接触していたと、ミッチェル博士(77)はラジオ・インタビューで語った。
現実のETは小柄で大きい頭に大きい目といった従来のイメージに近いだろうと彼は言う。
ぞっとする話だが、我々の科学技術は彼ら宇宙人の水準には程遠いと言い、「もしも彼らが敵対的であるならば、私達はいちころでやられるだろう」と警告を発した。ミッチェル博士は、同じアポロ14号のアラン・シェパード船長と共に1971年のミッションで9時間17分という月面歩行の最長時間記録を持っている。
「当時、私は宇宙人が地球にやってきた事実やUFO目撃事例の数々が事実だということを知り得る特別な立場にいました。
これらの事実は過去60年間にもわたって隠蔽されてきましたが、最近は少し明かすようになってきました。事実を語れる人間は私の他にも何人かいます。
私は軍の諜報部隊に所属していました。
そう、宇宙人が地球にやってきているというような、世間には公表されないオフレコ情報も知り得るところです」と、彼は語った。航空工学士であり宇宙工学博士号を持つミッチェル博士は、有名なロズウェルの宇宙人の話は事実だとして、これと同様の(宇宙人到来)事例の調査を続けるべきだと言う。
驚いた表情の「ケラング・ラジオ」の司会者ニック・マーゲリソン氏に、彼は続けて語った。
「秘密の扉が開き始めたのです。真実が公開される方向にあると思いますし、ある中枢組織にそうした動きが見られます」。マーゲリソン氏は、「最初は宇宙飛行士ならではのユーモアだと思いましたが、宇宙人は間違いなく存在し議論の余地はないと、彼は大真面目でした」と語った。
これに対してNASAは即座にコメントを出した。
「NASAはUFOを追跡したこともなければ地球上および宇宙空間で異星の生命体に関して隠匿しているものはない。ミッチェル博士は偉大な人物だが、この問題に関しては認めるわけにはいかない」。記事元
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1037471/Apollo-14-astronaut-claims-aliens-HAVE-contact–covered-60-years.html
UFOや宇宙人や地球外に生命体がいることを隠すのはもう困難ですね。
たくさんの人がUFOや宇宙人をみて、映像までおさめられているのだから。
地球に生命を誕生させたのは、地球外にいた宇宙人だとも学者の間では言う人までいます。
科学の進歩でわかってきたのは、人間の祖先が猿やチンパンジーでないこと。
宇宙人が高度な技術を持ってるのはこの映像をみるだけでもわかりますね。
こっから私の妄想なんですが(前にも書いたかも)
宇宙人は、国連でも20数種類がいると事実をつかんでるみたいですが、宇宙人は全部同じ顔で性別がわかりません(男女という性別がないのかも知れません)
日本でも顔を綺麗に見せるために整形手術があります。
宇宙人はみんな同じ顔してませんか?(種類によって)
これこそ差別のない文明だと思います。
生まれながらに能力も同じ・顔も同じ・背丈も同じ。
NASAが宇宙からの衛星をつかって地球を監視?してる様子。
地球外を高速で移動するもの、地球上で移動するものなどがとらえられています。
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