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イタリアの移民問題、未来の日本


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移民犯罪対策に軍展開 イタリア全土で3000人

イタリア政府は4日までに、不法移民による犯罪対策などのため、兵士3000人を全土に展開することを決め、同日から開始した。
ANSA通信によると、治安維持を目的にした兵力展開は1997年に犯罪組織マフィア対策としてナポリに配置して以来。

 ベルルスコーニ政権は4月の総選挙で治安強化を公約。野党陣営は「街角での軍人の存在はイタリアのイメージを損なう」と批判。兵士は1000人ずつ3グループに分かれ、ローマ、ミラノの大都市のパトロール、不法移民収容施設の警護、政府庁舎や大使館の重要施設の警備に当たる。

 イタリアでは、殺人の約33%に移民が関与するなど、移民による犯罪の増加が社会問題化。
ベルルスコーニ政権はロマ(ジプシー)からの強制的な指紋採取などの強硬策を実施し、人権団体や国連の批判を受けている。

記事元
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/080804/erp0808041919007-n1.htm

これは未来の日本の姿です。
日本の場合はもっとひどくなると思います。
1000万人移民計画、さらには在日朝鮮人(ほとんどが不法で入国)は、100万人超えで日本に住みつく。
朝鮮人の事件を上げたらきりがありません。
共通してるのはイタリアと同じで、凶悪犯罪をする。(人殺し・強姦)
オウムの麻原なんてあんなでかいテロをしたのに、メディアは帰化朝鮮人であることを報道しなかったですね。

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