応援リンク様 最新記事(24時間以内ならnew!)

Home > 国内ニュース

日本で36歳男性が餓死、玄関に張り紙「たべるものがありません」


040.gif

関市営住宅で男性孤独死 情報公開申し入れ

関市の市営住宅で先月14日、男性(36)が孤独死していたことが分かり、共産党関市議団が3日までに、「餓死の可能性が濃厚で、状況を明らかにすべきだ」などと尾藤義昭市長に情報公開を申し入れた。

 同団によると、男性は2006(平成18)年以降一人暮らしで、市職員が乾パンの差し入れや仕事のあっせんなどをしてきたが、病死した母の年金未支給分が今年4月に支払われたのを最後に、訪れていなかったという。

以前にも「たべるものがありません」などと玄関に張り紙がしてあり、市が苦しい生活状況を把握していたとみられるとして、住民からの相談や家賃の滞納状況などを公開するよう求めている。

 この問題を受け、ぎふ反貧困ネットワークが20日にも現地調査を行う方針。

記事元
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20080804/200808040804_5432.shtml

関市は岐阜県
去年から日本で日本人が餓死するニュースが増えてきましたが、在日朝鮮人はなんで餓死する人いないんでしょう?
そもそも日本人じゃない在日朝鮮人に生活保護を支給してることじたい間違い。
餓死する状況なのに生活保護とか受けさせないってひどいですね、これこそ差別。
対応してた市の職員に責任追及してほしい。

ブックマークに追加する

この記事は参考になりましたか?

一つ星二つ星三つ星四つ星五つ星 (13 投票, 平均: 4.31 中 5)
Loading ... Loading ...

関連記事


ブログパーツ

Trackbacks:0

Trackback URL
http://www.mudaijp.com/wp/3128.html/trackback

Home > 国内ニュース

feeds
Powered by
    あわせて読みたい


    who's online
    このブログのはてなブックマーク数


Return to page top