- 2007-05-25 (金) 0:47
教員の暴行、損害賠償求め初弁論
性的暴行を受けた少女が、1億円の損害賠償を求めました。
教員から性的暴行を受けた教え子の少女が精神的な苦痛を受けたとして、
地元自治体などを相手に損害賠償を求めた1回目の裁判が開かれ、
少女側は、暴行は数百回に及んだと主張しました。訴えを起こしたのは、道東の中学校に通っていた少女です。
訴えによりますと、少女が中学生だった2004年4月頃から2年近くに渡って、
30歳代の教員の男から、学校や少女の自宅などで、
数百回にわたって性的暴行を受けました。このことを知った少女の親族が、男を少女に近づけさせないよう、
当時の校長や地元の教育委員会に訴えましたが、暴行はその後も続きました。
少女側は、元教員だけでなく、適切な対応を取らなかった、
当時の校長や地元自治体などにも責任があるとして、
男や地元自治体などに対して、およそ1億円の損害賠償を求めました。
これに対して、地元自治体は、
「事実を知ってからは適切に対応した」として争う姿勢を示しました。
また北海道です。
この地域は本当に性的犯罪が多いですね。
何故なんでしょうか?
昔ならがの変な風習でもあるのかな?
数百回って異常です。
これだけの欲求不満性欲は、在日朝鮮人を疑いたくなるのですが、さらに教員となると・・・。
名前に金などがついていれば100%認定するんですがね。
被害者がかわいそうです。
1人に数百回・数百人に1回強姦するのと罪の重さが違うのは何故なんでしょうか?
強姦は病気だから死刑にすればいいと思います。
屑のやること。
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