- 2007-05-25 (金) 0:53
読売新聞に拳銃や薬物届く
読売新聞東京本社(東京都千代田区)に、拳銃や銃弾、覚せい剤などが入った宅配便が届いていたことが24日、分かった。「元暴力団幹部が薬物を密売している」などと中国語で書かれた文書も入っており、警視庁は銃刀法違反や覚せい剤取締法違反の疑いがあるとみて捜査を開始、送り主の特定を急いでいる。
同社によると、宅配便が届いたのは15日午後。木箱の中に半切りのメロンと茶封筒が入っており、その下に38口径の回転式拳銃1丁と銃弾13発が張り付けられていた。本物とみられ、警視庁が差し押さえた。
箱のふたの裏に、それぞれ表面に「覚」「K」と書かれた白い粉入りのポリ袋2つが張ってあり、鑑定の結果、覚せい剤約1グラムと麻酔薬ケタミン約2グラムと判明した。
封筒には中国語の文書が入っており、指定暴力団の元幹部が香港の犯罪組織から奪った数10億円分の薬物を日本で密売しているなどと指摘。「新宿の暴力団に薬物の売買で得た金や拳銃が隠されている」とも書かれていた。
中国人の言ってることは、ほとんど嘘で、すぐに人を妬み嫉妬します。
てか、裏同士のトラブルで警察沙汰にするなと言いたい。
金をとられて取り返せないから、メディアや警察に頼る(売る)って本当に情けない。
本当に中国人ってゴミ。
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