- 2007-05-26 (土) 0:42
クラブきっずの事件を覚えてる方はいるでしょうか?
事故死の子供の写真HP掲載、遺族6組が教師告訴へ
東京都内の小学校に勤める30歳代の男性教諭が、交通事故死した6人の子どもたちの写真を、インターネットのホームページ(HP)に無断で掲載し、遺族らを侮辱するコメントを載せていたとして、遺族の6家族が4日、この教諭を侮辱容疑で警視庁に告訴する。
遺族らによると、男性教諭が運営する「クラブきっず」と名付けたHPに、6家族が開設したHPに掲載していた子どもたちの生前の写真を転載され、遺族を傷つけるコメントが書き込まれていたという。また、海外の子供の遺体の写真なども掲載されていたとして、児童買春・児童ポルノ禁止法違反容疑でも告発する。
6人の中には、1997年に都内で大型トラックにひかれて死亡した片山隼君(当時8歳)も含まれる。父親の徒有(ただあり)さん(50)は、「教育者のやることとは思えない」と話している。
東京都内の小学校に勤める30歳代の男性教諭とは、東京都羽村市立松林小学校に勤務していた渡邉 敏郎(わたなべ としお)(1973年11月7日生)

クラブきっず(アーカイブ)(閲覧は注意して下さい。私みたいにグロなどに弱い人は、気分が悪くなります)
渡邉 敏郎は、スマトラ沖へ子供の遺体写真を撮りにわざわざいっています。
まさしく基地外です。
神奈川県警の元幹部らによる組織ぐるみの覚せい剤隠ぺい事件で、犯人隠避罪などに問われた元本部長、渡辺泉郎被告(56)ら5被告に対する判決公判が29日午前、横浜地裁で開かれ、岩垂正起裁判長は渡辺被告に懲役1年6月、執行猶予3年(求刑懲役1年6月)、ほかの4被告にはそれぞれ懲役1年、執行猶予3年(求刑いずれも懲役1年)を言い渡した。本部長経験者に有罪判決が出たのは初めて。
有罪判決を受けたのは、渡辺被告のほか、元警察庁キャリアで元警務部長の原芳正(48)、元監察官室長の角田柾照(59)、元監察官の永山洋右(58)、元生活安全部長の宮田義隆(60)の4被告。
判決によると、平成8年12月、元県警外事課警部補(38)=覚せい剤取締法違反の罪で懲役1年6月、執行猶予3年が確定=の覚せい剤使用を知った渡辺被告らは、事件が公になった場合に警察の威信が失墜することを懸念し、事件のもみ消しを計画。尿検査で覚せい剤の使用を示す陽性反応が出ていた事実を隠ぺいし、立件を見送った。永山被告は覚せい剤とみられる粉末や注射器を隠し、証拠隠滅した。
この事件は、同県警の不祥事が次々に明るみに出ている最中の昨年9月に発覚した。県警が捜査を開始し、同11月に元幹部ら9人を書類送検。同12月に横浜地検は渡辺被告ら5被告を在宅起訴した。警察庁などは原、永山両被告を懲戒免職とするなど計23人を処分した。
渡辺泉郎元神奈川県警本部長は警察大学校長を最後に退職(1999年2月)。その後、NKK顧問に天下っていた。2000年5月29日、横浜地裁で「犯人隠避」の罪により、懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受ける(確定)。
親子揃っての犯罪者。
親子揃って、別々の犯罪を犯すということは、遺伝がおかしいとしか言いようがないと思います。
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