愛知県癒着警察官 栗本敏和容疑者

愛知県癒着警察官 栗本敏和容疑者

Last updated 2008年04月02日06時23分

大卒警察官合格論文はこう書く!



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捜査資料のブローカー介在か

愛知県警察本部組織犯罪対策課の巡査長、栗本敏和容疑者(31)は、暴力団関係者が名古屋市中区のフィリピンパブで不法滞在の外国人を働かせていたとされる事件の捜査資料をかつて上司だった県警OBの木村有志容疑者(51)に渡していた疑いが持たれています。2人は9日、名古屋地方検察庁に身柄を送られました。問題の捜査資料にはこの店を捜索する日にちなどが書かれ、栗本巡査長はその数日前に木村容疑者に渡していたということです。

この捜査資料について、別の事件で逮捕されている男が「木村容疑者から手に入れ、店側に持ち込んだ」と供述していることが新たにわかりました。この男は風俗店などとつながりが深く、ブローカーとして警察情報を売りさばいていたとみられるということです。警察は、この男からもさらに事情を聴くなどして、情報が漏えいした経路の全容解明を急ぐことにしています。
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どうしょうもない警察官です。
この1人がしてきた行為により、捜査などは全部パーです。
警察官が宗教活動(創価学会)などをすることも禁止したほうがいいと思います。

2007年06月10日 | カテゴリ: 国内ニュース |

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