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警視庁北沢署地域課の巡査長(26) 1万件のデータ流出!

Last updated 2008年01月25日08時24分

ma.jpg



懲戒免職は確実。
winnyで流出してしまったことは、だめですね。


始まりはここから

仁義なきキンタマ ウイルス情報 Part51
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/download/1181362820/


270 名前:[名無し]さん(bin+cue).rar[sage] 投稿日:2007/06/12(火) 07:54:50 ID:CsnrJSe+0
[仁義なきキンタマ] 211(8ED4E3A4)のドキュメント.zip nenPHk86iP 508,786,221 f5a098a6c1839d448f6f8caf785d2157
警視庁本丸か?逮捕状請求書,犯罪事件処理簿,任意提出書,供述調書、証拠のビデオ写真等多数
丸の内警察署、小金井警察署、四谷警察署、愛宕警察署等複数の警察署の書類がある
流出は今年4月。子供がつこうたか。ウィルスが無いので捏造か再放流の可能性あり。がいしゅつ?




この巡査長が検索して集めてたファイル。

tab1.txt
tab1.txt

tab2.txt
tab2.txt

download.txt
download.txt


無修正やアニメが趣味だったみたいですね。
資料を見ましたが、朝鮮人(韓国人)の犯罪の多いこと。
偽装結婚や口座の金の流れまで監視してました。(1億円近い金が動いてました)
これについてはよく頑張っていると感動しました。

このように頑張っていても自宅に帰って違法なことをしててはいけません。
警察は、特にファイル交換ソフトに対して厳しく命令をだしたはずなのに・・・。


警視庁のパソコンから「捜査資料」1万件が流出

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警視庁の警察官が所有するパソコンから、捜査報告書や写真などの資料が約1万件、流出していたことが分かりました。

流出したのは、取り調べ状況の報告書や写真、少年事件の容疑者の犯罪事実が書かれた捜査資料など、約1万件のファイルです。インターネットの掲示板「2ちゃんねる」などに書き込まれているのが見つかり、警視庁が内部調査したところ、北沢警察署に勤務する26歳の巡査長が自宅で使っているパソコンから流出していたことが分かりました。ファイル交換ソフト「ウィニー」を通じて外部に出たとみられます。警視庁は、この巡査長から、なぜ自宅に捜査資料を持ち帰っていたのか事情を聴くとともに、パソコンを解析するなど流出に至った経緯を調べています。





2007/6/14追記

ファイルを流出した人が割れました。(顔写真も発見)
東京都葛飾区在住
1980年10月31日 
松本 豊(26歳)

新しいフォルダ/会員登録 musicField - 音楽専門オークション&ショッピング ミュージックフィールド.htmより

北沢警察署


所在地 世田谷区松原6-4-14(〒156-0043)
電話番号 03(3324)0110(代表)


WinMXも使用してます。
MX Monitorまで導入して0アップ対策してたんですか?
この資料はこの警察官がまとめたのではなくて、他の人がまとめたのをコピーして自宅に持ち帰ったらしいですね。
もしかすると、誰かに情報を提供してた可能性もありますよね。
警察の信頼を損ねた行為は責任重大。
国が動いて処罰するべきだと思います。
(自分達の失態をP2Pに責任転嫁するのだけはやめてもらいたい)


警視庁情報流出、「捜査資料は別の同僚からコピー」

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警視庁北沢署地域課の巡査長(26)の私物パソコンから約1万件のデータがインターネット上に流出した問題で、これらのデータを巡査長に複製させた上司の巡査部長(32)が「大半は別の同僚からコピーしたものだった」と説明していることがわかった。

データの中には、犯罪捜査に有用なNシステム(自動車ナンバー自動読み取り装置)の設置場所や、暴力団員のリストといった捜査資料も大量に含まれており、秘匿性の高い捜査情報を、現場の捜査員が、内規に違反して複製し合っていた疑いも浮上した。同庁は、最初に複製をした提供元の特定を急いでいる。

ネット上から読売新聞が入手した流出データには、ほぼ全国の幹線道路や高速道のNシステム設置場所1000か所以上のリストや、指定暴力団の組員の氏名や住所、本籍を記載した名簿などが含まれていた。また、捜査対象者を監視していた隠しカメラの画像や、少年事件やとばく事件などの捜査資料もあった。

これらのデータは、同じ地域課の上司の巡査部長がパソコンの外付けハードディスク(HD)に保存していた。このHDは巡査部長の私物で、巡査長は、捜査情報の入った私物の記憶媒体を持ち出すことを禁じた同庁の内規に反し、巡査部長からHDを借りたうえで、自宅の私物パソコンにデータを取り込んでいた。

警視庁は、若手の捜査員が、様々なデータの漏えいに注意を払わないまま「業務上の参考資料」として引き継いでいるうちに、秘匿性の高い捜査資料や個人情報までも大量に混在していったと断定。今後は、巡査部長が過去に所属していた同庁組織犯罪対策1課や外事特捜隊などにも調査対象を広げ、データが誰の手を経て2人に渡ったのかなど詳しく調べる方針。


警視庁情報流出、わいせつ画像コピーがきっかけ

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警視庁北沢署の巡査長(26)の自宅パソコンから警察書類を含む計1万件の文書がネット上に流出した問題で、この巡査長が同僚所有の外付けハードディスクから、わいせつ画像をコピーしたのが流出のきっかけだったことが13日、わかった。

調べによると、巡査長は自宅に私用パソコンを2台所有。ファイル変換ソフト「ウィニー」が入った1台にデータをコピーしたため、同僚のハードディスクの情報がほぼ丸ごと、遅くとも今年4月までに流出していた。

1万件のうち1000件は画像で、逮捕前の被疑者を隠し撮りしたと見られる写真もある。9000件の文書の中には、強姦(ごうかん)や強制わいせつ、恐喝事件に関する捜査書類や被疑者の携帯電話の解析記録もあった。暴力団関係者の使用車両などを示した捜査資料もあり、ほとんどが実名入りだった。

警視庁は今年3月、私用の全パソコン約4万1000台に、ウィニー導入の有無を調べるソフトを走らせる一斉点検を実施。この際、巡査長はウィニーを入れたのが発覚するのを恐れ、流出元になった1台には点検ソフトを使わなかったらしい。

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