- 2007-06-22 (金) 6:39

ちょっと気になった記事があったのでメモとしてまとめ。
アステカの祭壇とは、アステカ文明に関係があり、写真の中に壺や祭壇らしき物が写っているので日本ではそのように呼ばれています。
アステカとは1325年から1521年まで中米メキシコ中央部に栄えたメソアメリカ文明の王国。
アステカのカレンダー
2012年12月23日で途切れているらしい。
立原美幸(霊能者)がアステカの祭壇と呼ばれている写真をみて「ある残酷な儀式に使う台」だと鑑定をしてました。
私もこれはアンビリバボーで見ていました。
これを放送したら一般の人や霊能者の方などから苦情の電話がかかってきて「何というものを放送するんだ」「2度と放送するべきではない」と言われたそうです。
2ちゃんねるに関係者らしき人が過去に書き込んでいるので紹介します。
アンビリバボー関係者と思われます。(書き込みは2003年のオカルト板)
前に、ある番組の心霊写真のコーナーを担当してた時のことです。
ある時、共通の特徴がある数枚の心霊写真を取り上げたことがありました。
撮影者も日時も場所もバラバラな写真なのですが、
それぞれに幾何学的な形の赤い光が写り込んでいます。
写真の向きを変えると、そのいずれもが同じ台のような形になり、
鑑定者はそれを「ある残酷な儀式に使う台」だと鑑定しました。
番組終了後、局にジャンジャン電話が掛かってきました。
その中には、いわゆる霊能者の方からのものが含まれていました。
彼らの言い分は、煎じ詰めれば同じ内容で、
曰く「なんというものを放送するんだ」
詳しい話は誰も聞かせてくれません。
ただ、口を揃えたかのように「2度と放送するべきではない」と。
その一方で、番組宛には同じような光の写り込んだ写真が続々と送られてきました。
「これはただ事ではない」
そう思った私達は、一連の写真を、手持ちの霊能者に片っ端から見せて廻りました。
しかし、皆がそろいも揃って「関わるのはイヤだ」と断ります。
しつこく食い下がると、その内の2人が渋々といった感じで口を開きました。
「この時期に、日本で****の祭壇がこれだけ多くの写真に写っていることがヤバい」
「こんな心霊写真は見たことがない。あり得ない。何が起こっているのか…正直怖い」
録音は停めていたのですが、確かこんなニュアンスだったと思います。
ぶっちゃけると、最初に放送した写真は実は鑑定者から持ち込まれたもので、
要するにあの日のコーナーはツクリに近い構成でした。
そこで、鑑定者に詳しい事情を聞こうとしたのですが、
案の定「この件にはもう関わりたくない」の一点張りで、
最後には、この話を臭わせただけで3日ほど一方的に音信不通となりました。
今のところ、私達には何も起こっていませんし、番組も続いています。
ただ、写真は未だに送られてきているそうです。しかも、その数は一向に減っていない…
どこのサイトでもこれがきっかけで立原美幸氏のコーナーが無くなり、アンビリバボーでも心霊特集をほとんどしなくなりましたとあります。
私が覚えているのは、最後、立原美幸氏が依頼者の家に訪問して霊視すると、見たこともない霊がいる、表現をするなら悪魔だと言って、悪魔と戦うということで最後になったと思います。(これはでっちあげの番組作成という印象を受けました)
アステカの祭壇がやばいと言われているのは、人を生贄として祀る祭壇だからです。(古代では日本でも豊作を祈るのに、人を生贄として祀る儀式はありました)
なぜこのような写真が現代社会で写ってるのか?が疑問をよんでるみたいです。
もしかすると、人を使った生贄の儀式がどこかで行われているかも知れないからです。
マヤ暦が2012年12月23日で終わっているので、この日が人類最後の日とも言われているみたいです(当然信じてませんw)
アステカの祭壇写真が現在も撮られているみたいです。
1枚紹介したかったのですが、リンク切れてしまってましたw
怖いので保存してなかったorz。
これは過去にUSOでやっていた心霊番組の一部です。
(TBSだからやらせとは思いたくないですが・・・)
幽霊はみたことあるのでいるのはわかりますが、予言はまだまだ信じることができません。
特に人類滅亡とか・・・。
オカルトな話題でした。
|
関連記事 |
- 新しい記事: 任天堂へのお問い合わせ
- 古い記事: 中国からのアクセス規制方法(裏技)
Trackbacks:0
- Trackback URL
- http://www.mudaijp.com/wp/437.html/trackback


(9 投票, 平均: 3.56 中 5)



