フィリピン人やイラン人は不法残留だめなのに韓国人夫婦には在留許可

フィリピン人やイラン人は不法残留だめなのに韓国人夫婦には在留許可

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焼き肉店頑張ったかいあった!韓国人夫婦在留OK

大手焼き肉チェーン「叙々苑」傘下の焼き肉店を東京都内で経営する韓国人夫婦が、国に在留を認められなかったのは不当だとして、強制退去処分の取り消しなどを求めた訴訟で、東京地裁は27日、請求を認めた。

杉原則彦裁判長は「夫婦は長期間、身を粉にして働き、叙々苑社長から高い評価を受けて店の営業を許された。違法状態だったが、営業を継続する経済的価値は高く、すべてを失わせるのは酷だ」と指摘した。

判決によると、夫婦は1988年、借金返済のため、短期滞在の名目で来日。期限が過ぎても残留し叙々苑の直営店で働いていたが、同社は99年ごろ、夫婦を含め不法就労者を全員解雇した。

夫婦は別の店に移った後、2004年にその店の経営を引き継いだ。叙々苑社長との親交は続いており「叙々苑」の商号使用を直営店以外で唯一許された上、食材の提供も受けるようになった。

夫婦は06年、在留許可を求め、東京入国管理局に出頭していた。


記事元
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20090327082.html


地裁なので検察は控訴して最高裁まで争ってほしいですね。
朝鮮人だけは歓迎出来ないし、しない。
なんで朝鮮人がごねた時だけ、こういう判決を出すのでしょうか。

叙々苑の社長は新井泰道
在日に多い名前なので在チョンの可能性大。

イラン人はだめだと判決

在留認められず 東金のイラン人一家「日本で暮らしたい」

東京入国管理局から不法残留で国外退去命令を受けた東金市内のイラン人一家が、「子供二人は日本生まれで日本語しか話せない」として、国を相手取り、命令の取り消しを求めていた民事訴訟の控訴審判決が二十六日、東京高裁であり、房村精一裁判長は一審に続き、一家の訴えを棄却した。一家は上告する方針。

命令の取り消しを求めている一家は、ジャーファ・ニア・ジャーファさん(46)と妻ロスタム・プール・マンダナさん(40)、長女の市立中学校一年、メリカさん(13)と長男で市立小学校五年、メイサム君(11)の四人。一家は「子供二人がイランに強制退去になれば、学習の機会や友人を奪われ、著しい不利益を受ける」などと訴えている。

この日の判決は「二人が心理的、物理的に相当な負担を負うとしても、両親と一緒に帰国させるのであれば、人道に反するとまでは言えない」との判断を示した。

ジャーファさんとマンダナさんは約十八年前、短期ビザで来日。二〇〇七年にジャーファさんが東京入国管理局に入管難民法違反容疑で摘発された。在留特別許可を求めたが認められていない。

判決言い渡し後、マンダナさんは両手で顔を覆い、メリカさんも母の後ろで泣き崩れた。マンダナさんは「子供の不安な顔を見るとつらい。みんなで日本で暮らしたい」と語った。

ジャーファ一家
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記事元
http://www.chibanippo.co.jp/news/chiba/society_kiji.php?i=nesp1238121355


カルデロン一家であんな特例を出すから、ごねる外国人がたくさん出てきそうですね。

2009年03月28日 | カテゴリ: 国内ニュース |

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