- 2007-07-17 (火) 11:37
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ごみ置き場のバッグに100万 神戸・灘区
十六日午前十時ごろ、神戸市灘区桜口町一のごみステーションで、収集作業中の神戸市環境局の男性職員(40)が、現金約百万円入りのショルダーバッグを見つけ、灘署に届けた。
同署などによると、バッグはビニール製で幅約三十センチ。中身は、封筒に入った一万円札のほか、ビニール袋入りの小銭約二千五百枚。バッグが約十キロと重かったため、職員が中を確認した。
ごみステーションは住宅地の市道沿い。同日は可燃ごみの収集日で、午前五-八時までごみを置けることになっていた。
近くの女性(65)は「午前五時すぎにごみを出したときは、バッグらしきものはなかった。犯罪絡みかもしれず、気味が悪い」と話していた。
同署は現金を拾得物として約六カ月間保管。持ち主が現れなかった場合は原則、県の収入になるという。
予想は、へそくりだと思います。
昔、社会見学でゴミ収集センター(場所は忘れた)いった時に、展示されている高価な商品をみた記憶があり、これは全部ゴミとして捨てられていたものだと話をしてました。
100万拾ったら金額の大きさにほとんどの人が届けると思います。
お礼金は1割なので10万円。
半年後は全額支給。
お金や財布は何度か拾ったことがあります。
1度だけ3万拾った時に、半年後落した人が現れず全額もらったことがあります。
実際100万拾ったらネコばばするかも知れませんw。
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