- 2007-08-05 (日) 20:25

【ファイル名】
RegSeeker
【バージョン】
1.55
【フリーorシェア】
フリー
【公式サイト】
http://www.hoverdesk.net/freeware.htm
【説明】
レジストリ強制削除ができる。
インストール時にレジストリは使用されません。
【使い方】
アプリなどでレジストリがロックをされていて削除できない場合があります。
RegSeekerは、そのような状態でも削除してくれます。
RegSeekerは、OSが起動しなくなるといった噂も流れていますがレジストリを弄るのだから、必要ファイルを削除すれば当然そうなります。
削除する前にレジストリのバックアップ機能もあるので安心です。(でも初心者はやめてた方がいいです)
公式サイトから本体をダウンロードしたら日本語化しましょう。
日本語化するには、日本語化サイトサイトからダウンロードしたファイル(Japanese.lng/Japanese.bmp)をLanguagesフォルダに入れてからRegSeekerを起動します。
画像の右上の方にLanguagesメニューがあるのでそれをクリック。

下の方に日本語が選択できるようになっているので選択をして下さい。

レジストリの検索をして削除したいレジストリの項目をクリックするとクリックした項目の色が変わるので、そこで右クリックをして選択アイテムを消去で削除ができます。(一括指定で全部削除もできます)

ロックがかかっているレジストリの削除もできます。(この点が一番のおすすめです)
削除してはいけないレジストリを削除すると復旧が不能になるのでわからない人はいじらない方がいいです。
無駄なレジストリを掃除するのであれば、別のソフトをおすすめします。
私は、Wise Registry Cleanerを使っています。
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